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高山地帯にいるときは炭酸水がオススメ

高山地帯にいると、酸素不足や気圧の問題で高山病になることがある。高山病の主な症状は頭痛、吐き気、めまいなど、とてもツライものばかり。高山病のときはとにかく濃い酸素を吸うことで症状が緩和されるので、簡易的な酸素ボンベなどが役に立つ。
しかし、とにかくどんなときも酸素を多く取り入れるために、普通の水やお茶を飲むよりも炭酸水を飲んだほうがよいらしい。つまり、炭酸水やコーラ、サイダーなどが、普通の水を飲むよりも効果的だといわれている。

実際、チベットのラサで高山病になったロケットニュース24記者は炭酸水を常に飲んでいた影響があってか、やや頭痛が改善された。とにかく酸素を体内に取り入れることを考え、無茶をしないことが高山病から身を守るひとつの方法であることは確かだ。

http://rocketnews24.com/?p=13559より

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