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「もう『邪馬台国は九州にあった』説は無理…」 邪馬台国論争、決着近し…奈良・纒向遺跡の大型建物跡発見で

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/11(水) 16:54:42 ID:???0
「九州説は無理…」新井白石以来の邪馬台国論争ゴール近し 纒向遺跡

 邪馬台国機内説の“本命”である奈良県桜井市の纒向(まきむく)遺跡での大型建物跡の発見は、江戸時代中期の儒学者、新井白石が大和説を提唱して以来続く邪馬台国論争にほのかなゴールをかいま見せる成果となった。魏志倭人伝の解釈や発掘調査、科学力を駆使した研究の積み重ねによって、古代史最大の謎が解き明かされつつある。

 
 「だんだん決着に近づいてきた」。畿内説を提唱する白石太一郎・大阪府立近つ飛鳥博物館長(考古学)は強調する。

 邪馬台国論争の歴史は古く、新井白石が大和説ののちに九州説を提唱し、国学者の本居宣長(もとおり・のりなが)も九州説を打ち出すなど本格化。現在は、考古学的なアプローチが中心だ。

 纒向遺跡ではこの20年間、桜井市教委を中心に箸墓古墳(全長280メートル)など最古級の前方後円墳の調査を精力的に進めてきた。かつては4世紀の築造といわれたが、木の年輪幅の違いを利用して伐採年代を割り出す年輪年代測定法の成果などによって、3世紀の邪馬台国時代にさかのぼる可能性が高まった。

 所在地論争の最大の決め手は卑弥呼が中国・魏から授かった金印の出土とされるが、丹念な調査が邪馬台国の実像をあぶり出しつつある。白石館長は「長年の研究の蓄積によって『九州説は無理だろう』という考古学研究者が大半を占めるようになった」と指摘し、「全容解明へ文化庁や県が調査に乗り出すなど態勢づくりが必要だ」と話した。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091111-00000528-san-sociより





3 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:03:03 ID:b1VPL8ZOO
決着近しって
決着してないなら報道する意味無いだろ






5 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:06:43 ID:f6RQ4ENkO
(´・ω・`) もう邪馬台国はオレの家がある土地でいいよ。
喧嘩すんなよ、みっともない‥‥



6 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:07:05 ID:XackgkPc0
じゃ、邪馬台国


7 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:08:31 ID:eFGNPEsD0


あれ?四国説は?


8 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:09:05 ID:9wtaVpfpO
卑弥呼にはお世話になりました


9 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:11:33 ID:Gc2ENHNT0
佐藤藍子が一言
    ↓


10 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:12:10 ID:r7VrvdCWO
奈良にあったとするならクナ国は濃尾平野一帯の勢力でFAだな。
現に大規模遺跡が発掘されてるし。


11 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:12:57 ID:b6/vY03u0
そもそも卑弥呼なんていなかったし。


12 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:13:58 ID:u3Dcee7+0
どっちが昔繁栄してたにしても今は・・・


13 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:15:21 ID:DOAGmYP60
邪馬台国吸収説が正しいって
何度言ったら・・・


14 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:16:22 ID:B1QyAuJvO
九州には半島から密入国してきたニセ卑弥子がいた!
これでいいじゃん


15 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:17:37 ID:v5ZEeTfy0

すまん、まだこの論争スレ継続するわけだ。
考えすぎか?



16 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:19:35 ID:GKHcIMcN0
邪馬台国でござい、という看板でも出ればともかく、
邪馬台国とは異なる大国があったのかもしれないじゃん。
3世紀に九州にも近畿にも大きな国があったって可能性はないのかい?


17 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:20:53 ID:5tNwpFQ6I
魏の使節「おお!海の先にクニが見えてきたぞ」
船頭(船の舳先に立つと前が見えんばい)
魏の使節「船頭さん、あのクニは何て言うの?」
船頭「そこは邪魔たい!」
魏の使節「ジャマタイね…邪馬台国」


18 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:21:29 ID:kPg4UM+P0
完全論破されるまでは認めません

というか何があっても認めません


19 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:23:32 ID:JaG0U8uQ0
金印って、たしか畑を耕してたら出てきたんじゃなかった?
どうにも、信じられないんだよなあ。普通に考えるとGHQの仕込みでは
ないですか?


20 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:23:36 ID:l8gfFO0tP
そもそも九州なんて日本じゃねーし


21 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:23:42 ID:B3e9jnK40
そもそも大和説の根拠は、卑弥呼の鏡といわれた三角縁神獣鏡が大量に出たことだが、それらはすべて日本産の偽物と判定されている。
九州が配下の大和にニセモノを渡し、それを珍重し、類似鏡を作って喜んでいた。


22 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:24:09 ID:VCNlvjaf0
日本の史学や考古学っておかしいよな。
3世紀の遺跡郡が出てくる→卑弥呼の居宅に違いない ってそりゃ短絡的過ぎるだろ。
吉野ヶ里の時もそうだったが、十分条件満たしてから発表しろっての。
スポンサー向けの発表と違って、一般向けの発表は違うと分かったら即座に関心を失うんだぞ。


23 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:24:30 ID:snRRcN4HP
>>16
普通に考えて、邪馬台国が九州にあったのに最終的に京都に行ってるのが距離的におかしいだろ。
そのまま九州で発展できる余地がまだまだ当時はあったんだから。
ところが、資料が残ってる最初の頃は九州には大した勢力が居なかった。
そこらへん考えても邪馬台国が九州ってのはありえないだろ。
もし、京都→東京みたいに遷都したなら、遷都元の九州も相当な規模で発展してたはず。




25 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:25:11 ID:v5ZEeTfy0

すまん、神社と古墳の関係性を抜きにして、邪馬台国は語れないだろう?
考えすぎだろうか?



26 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:26:47 ID:HPMr1x3m0
邪馬台国が畿内だとしたら、狗奴国がどこなのか難しくなるな
熊襲なのか、熊野なのか、その他なのか


27 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:27:09 ID:aP6WTovN0
>>23
奈良の寂れ具合を見る限り、発達はしてたが寂れてしまったのかもよ?


28 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:27:52 ID:1QtsxbPKO
邪馬台国は竹島でいいよ


29 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:27:56 ID:VCNlvjaf0
>>26
クヌという発音に近いのって近畿じゃ何処だろうな


30 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:29:19 ID:rhjc7CEHO
邪馬台国=大和朝廷=卑弥呼=天皇

はい終わり
サヨクはガタガタ鳴き声言ってんじゃねえぞ!


31 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:30:26 ID:i/L2UidW0
< 丶`∀´ >


32 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:31:14 ID:UbuzZlKR0
もうどこでもいいだろ


33 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:32:01 ID:+Ae8McKU0
学生時代に受けた教授が九州説の急先鋒だったけど、
今頃顔真っ赤なんだろうかw


34 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:32:17 ID:T64N6nemO
つまりコーエーの卑弥呼は綺麗な卑弥呼ということだな。


35 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:33:09 ID:v5ZEeTfy0

すまん、実は古墳とは単なる時の権力者の墓ではなく、
後の神社系に代わる宗教施設だったのかもな。
人骨から人が埋葬されていると確定はできるが、
なにもこれをときの権力者とみなさなくともよいのではないか?
だとすると、埋葬者はだれか?ひょっとすると、生き神として、
ときの神官でもあるシャーマン、あるいは生贄かも。
考えすぎか?


36 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:33:20 ID:CArX+O6v0
狗奴国=許乃国(山城国)説があるね
卑弥呼=百襲媛 だと 卑弥弓呼=埴安彦だろうから
その本拠地


37 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:33:44 ID:yOfuImTJ0
大体九州に邪馬台国があったなら、今頃あんなド田舎になってるはずが無い


38 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:33:55 ID:qql8Q68TO
国名は?と質問された当時の日本人は「ヤマトコク」と普通に答えたわけだ
それが当時の中国人には正確には聞き取れず、書物にまとめた時には「ヤマタイコク」になってしまっただけ


39 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:33:56 ID:JaG0U8uQ0
>>19
失礼、江戸時代に出土してるんだな。


40 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:34:00 ID:9CFQe6dJO
九州派が起死回生の一言↓


41 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:35:05 ID:qUoQ9vNEP
卑弥呼は馬と一緒に朝鮮半島から来たらしい。


42 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:36:05 ID:tCDjLg7/O
卑弥呼 ☆12


43 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:36:22 ID:HPMr1x3m0
>>29
最近は考古学の視点から濃尾平野説ってのがあるらしいな
前方後方墳の東日本勢力って話みたいだけど


44 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:36:24 ID:snRRcN4HP
>>27
そう言うの考えると、普通に京都に邪馬台国はあったんじゃね?
ずっと都市として改築し続けてたから遺物がまぎれちゃってるだけで。


45 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:36:31 ID:f2nTGrNDO
こんなどうでもいい事を調査して面白いのかな
そんな暇があるなら未来の事も考えて欲しいわ


46 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:36:43 ID:v5ZEeTfy0

すまん、ひとところに古墳が集中している事例は
八百万の神なものだから、古墳もそれなりにいくつもあるといことで。
考えすぎか?



47 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:37:41 ID:9wtaVpfpO
>>38
中国人もちゃんと聞き取れてた
無理矢理ヤマタイコクと読んだのは本居宣長


48 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:37:56 ID:NHcIXlGF0
>>35
当時の国の長はイコール神官だろ
卑弥呼だって天皇だって神事を司る存在だった


49 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:39:07 ID:VCNlvjaf0
>>43
地図を南と東とで読み替えるとそうなるのか…面白いね。


50 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:39:18 ID:v5ZEeTfy0
>>39
すまん、江戸時代など今の官僚精神が横行する時代だから、
余計に怪しいんだな。どうだろ?考えすぎだろうか?


51 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:42:05 ID:RaEZOsaz0
>>26
クヌ=ケヌ=毛野=栃木&群馬
毛野国は当初ヤマトと対立し大陸との外交・交易も独自に行う大国だった


52 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:42:46 ID:v5ZEeTfy0
>>44
すまん、そういえば、京都盆地に古墳って・・・あるか?
どうなんだろう?

>>48
すまん、うん、墓でもあり宗教施設でもあり、ということではなく、
端から、宗教施設であったと・・・考えすぎか?


53 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:44:36 ID:RaEZOsaz0
>>29
邪馬台国の端にある奴国のそのまた隣だから近畿とは限らない
奴国が近畿にあったと考えること自体が不自然



54 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:46:12 ID:v5ZEeTfy0
すまん、京都盆地にも古墳は多々あるな。



55 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:50:23 ID:FriSqGZvO
大体国産み神話は淡路島からなんだよ。
必然的に現大阪湾周辺が重要で、特に大阪南部辺りがね。

そして二上山(ふたかみ=男女二神)があって、高天原が葛城山。
その麓には日本最大の古墳群がある。
聖徳太子もヤマトタケルの墓も全部ここだ。
そしてその東の延長上に巻向、三輪山がある。

邪馬台国があったとすればこの辺りしかないでしょ。


56 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:50:39 ID:lU8hwxreO
研究費利権目的に畿内説派の奴が九州説唱えてたんだから当たり前だろう

民主政権で利権構造暴かれる前に解散するんだろ


57 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:52:21 ID:iP14+FI20
『魏志倭人伝』の記述に則ると、記述どおりの場所は海の上なんだよな。
方位と距離、そのどちらかが間違っていると仮定すると、畿内になったり
九州になったりする。それが諸説紛糾の原因。
#両方間違ってる!と主張して名乗りを挙げた、第三の土地もあったはずw

だが、しかし待って欲しい。
方位と距離、そのどちらも正しかったとしたら……


……そう、日本版アトランティスがあったんだよ!www


58 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:54:03 ID:Uxe/RWqA0
邪馬台国厨に歴史マニアにムー読者が入り乱れてるな。


59 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 17:58:40 ID:VCNlvjaf0
>>51
そっちもあるか。おもしれぇなぁ


60 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:04:46 ID:D0oBAdnYP
>>4
いやそれチョンだし

>>2
正解


61 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:04:58 ID:zVCwHiHvO
>>1
まぁ奈良で確定だろな
九州も面白いとは思うが何より朝鮮半島に近いのはいただけん。

桜井はうちの近くだけどこの辺り古墳の量が半端ない。
俺んちの横の林も古墳だし。


62 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:05:18 ID:HPMr1x3m0
>>51
女王国連合の南限→熊襲
女王国連合の東限→毛野国

うーん、どっちもありそうだから難しいが、いずれにしてもけっこう遠いな


63 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:11:24 ID:k0JifJ6e0
邪馬台国の直系子孫が日本の支配者って思ってるからこんなに紛糾してんでしょ?
実際はただの地方の小国に過ぎないと思うけどね


64 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:13:10 ID:0Di9ZpX6O
>>57
いやムー大陸にこそ(ry


65 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:16:03 ID:jnhV4MMv0
>>63
日御子とか日巫女と音が一緒だし
卑弥呼はシナの一方的な当て字だからな


66 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:17:03 ID:dYjrX5SnO
>>57
あなた、もしかして、キバ○シさんですか?


67 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:17:17 ID:7wg3DqTZO
岩手・八幡平だろ
早く発掘しなさい


68 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:17:40 ID:1dfJqZpS0
>>26
クヌ国は毛野(ケヌ)国のことだと思われ。
毛野国は、後に上野(コウヅケ)下野(シモツケ)の国に分かれる。

クヌ=ケヌ=毛野=関東地方

ちなみに毛野氏はケヌ氏と発音する。


69 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:22:39 ID:n1Z5HE4UO
九州近畿論争まだやってんの?
もう韓国でいいじゃん


70 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:24:54 ID:Uxe/RWqA0
>>69
よくないわ朝鮮人w


71 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:25:43 ID:qUoQ9vNEP
九州男児とは朝鮮半島から攻めてくる数々の謎の侵略者に立ち向かった勇ましい防人の子孫のことを言う。
一方、恐れおののいて近畿に逃亡した口先だけのヘタレ民族を関西人というそうだ。


72 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:26:46 ID:1dfJqZpS0
>>62
魏志倭人伝の南は東を指すと思われるので、邪馬台国の南は
実は邪馬台国の東を指す。(日本列島を90度回しみるかんじ。)
なので、南のクヌ国は、東のことを指す。東の国でクヌの発音に
一番近いのはケヌ(毛野)。また、昔の毛野国は邪馬台国にも
対抗できるほど強かった。




73 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:26:45 ID:N2t9uk4OO
邪馬台国=大和
卑弥呼=日巫女=アマテラス
でFA?


74 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:27:28 ID:egm4DsqgP
>>71
現代の九州の北半分は完全に植民地になってるぞw
もっと頑張れよww


75 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:27:46 ID:LfpYjRvfO
邪馬台国なら、俺の横で寝てるよ


76 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:29:15 ID:gU9CbGN+O
>>67
信長は自殺ですねw。


77 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:31:19 ID:XE/2ij2n0
>>44は畿外の人であろうと思われる。
京都にも当然古墳は多いが、皇室関係となると平安京以降のものになる。
京都は畿内の中で最も新しく都が置かれたところというのが、近畿の人間の感覚であり、
その点で他の地方のとらえ方とは幾分異なる。



78 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:31:54 ID:1dfJqZpS0
>>73
FA。
しいて言うなら、邪馬台国=ヤマト。
大和と漢字をあてるのは、もっとあと。

卑弥呼=アマテラス
卑弥呼の弟=スサノオ


79 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:32:37 ID:HPMr1x3m0
>>75
卑弥呼がとなりで寝てるとしたら、こんな人だぞ
ttp://www.iz2.or.jp/fukushoku/fukusei_img/008-a.gif


80 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:32:48 ID:6uv+YxrvO
>>73
元伊勢と呼ばれる神社の系図に日女命という名の人物がいる
百襲姫の別名とされている



81 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:33:47 ID:n1Z5HE4UO
>>71
防人は関東から来た毛人だろ


82 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:35:45 ID:4KbV+Rpf0
>>30
> 邪馬台国=大和朝廷=卑弥呼=天皇
>
> はい終わり
> サヨクはガタガタ鳴き声言ってんじゃねえぞ!

 バカ?九州説に国学者など皇国史観派が多いんだけど。


83 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:36:05 ID:HPMr1x3m0
毛人=えみし=アイヌ でおkだよな


84 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:36:15 ID:LfpYjRvfO
>>79誰が卑弥呼と言った?俺の横で寝てるのは、邪馬台国だ。


85 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:37:54 ID:HPMr1x3m0
>>84
邪馬台国が寝てるとしたら、こんな人だぞ
ttp://www.alfasystem.net/a_m/data/upfile/39-1.jpg


86 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:38:04 ID:rNOpT0DtO
ハニワ


87 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:38:24 ID:M0mnZhAyO
壱与ちゃんカワユス


88 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:39:06 ID:FVOkaYU2O
どうせ捏造に決まっている


89 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:41:38 ID:0Di9ZpX6O
>>87
あのカワユサなら国がまとまるのも納得だね。


90 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:42:38 ID:qvB9qbDYO
山口が正解だろ~
土井が浜が邪馬台国って意見が意外に少ないなw


91 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:42:39 ID:LfpYjRvfO
>>85誰が邪馬台国と言った?俺の横で寝てるのは、卑弥呼だ。 

ん?


92 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:43:28 ID:ImAyz1gP0
俺奈良の古跡近くが地元だが絶対邪馬台国は九州だと思ってた
中国と交流あったらしいが奈良からだと遠すぎるだろ

ちなみに小学校のクラスが皆同じ意見だったな


93 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:43:45 ID:Qeue3G3dO
俺今タイムスリップしてきたんだけど卑弥呼なんていないよ…?


94 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:43:58 ID:PfnjR5/lO
雷火では邪馬台国は九州だったお


95 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:44:56 ID:Uxe/RWqA0
>>79
こんな人なら許せる
http://natalie.mu/comic/gallery/show/news_id/17250/image_id/14138


96 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:46:41 ID:O4aa8EWiO
九州に大規模な古墳が在ればいいんでしょ。


97 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:47:33 ID:6OEBCFBy0
無理やり九州にあった事にしたい、超汚染学者の息の根も止まったかw


98 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:47:47 ID:1dfJqZpS0
卑弥呼=アマテラスの比定は、かなり奇跡的だと思う。

魏志倭人伝に出てくる名前は数名でしかないが、そこに
奇跡的に卑弥呼の名前が出てきた。また、卑弥呼の時代に
魏の帯方郡の役人が日本を訪れてるのもタイミング的に奇跡的。
少しでもタイミングがずれてれば、卑弥呼は永遠に歴史の闇の中だった。

あと、天の岩戸隠れのエピソードが記紀神話に記載されているのも
奇跡的。確かにショッキングな日食のエピソードだが、そのショッキングな
日食があったからこそ、8世紀まで人々の記憶の中に残った。

卑弥呼という偉大な女王がいて、1)タイミングよく魏の役人が
日本を訪れていて、2)陳寿がちゃんと魏志倭人伝に名前を乗っけてくれて、
3)日食が起こったことにより岩戸隠れの強烈なエピソードとして
日本人の間に記憶され、
はじめて卑弥呼=アマテラスの比定が可能となった。冷静に考えると
ものすごい確率だよ。しかも、日本神話における最重要な神が
実際の人物に比定されたわけだから(しかもその人物の名前まで知ってる)
すごいとしか言いようがない。まさに奇跡だと思う。



99 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:48:09 ID:2wc3DdP80
中国大好きな左翼教師が
九州説となえるんだよ。



100 :名無しさん@十周年:2009/11/11(水) 18:48:50 ID:Qeue3G3dO
>>93だけど質問ないなら帰るけど大丈夫ですか?


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