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記者も激怒し記事をカット! "腕折り"格闘家・青木真也に現場からも批判噴出中

1 :変態仮面アマゾン(二代目 山城新伍)φ ★:2010/01/15(金) 23:44:24 0

 大晦日の格闘技イベント「Dynamite!!」で、魔裟斗の引退や石井慧の敗戦よりもファンを騒然とさせたのは、青木真也の暴挙だった。

 青木は、廣田瑞人との試合において関節技で相手の腕を折り、倒れた廣田に中指を突きたて、さらに腕をブラブラさせて折られた相手を馬鹿にするパフォーマンスを行った。試合後は「躊躇なく折りにいきました。前にも折ったことがあるんですけど、その時はアクシデント。でも今回は折りにいきました」と確信的に負傷させたとコメント。とてもスポーツとは思えない光景だった。

 これに対しファンからは「格闘技がこんな酷いものだとは......見ていて気分が悪くなった」というような批判が続出。選手や関係者からも批判が相次ぎ、元修斗世界ライト級王者の田村彰敏も自身のブログで「あれはただのキチガイ。子供が憧れられない。(中略)青木真也は総合格闘技の品格を落とした」と酷評した。さらに、あるスポーツ紙の記者は「この試合だけは掲載しない」と記事をカットするという無言の抗議。また、海外の格闘技関係者からも批判の声が次々に届く事態となっている。

 青木は後日、謝罪をしているが、廣田が所属するイベント「SRC」側からは「形式的に謝罪の弁は述べておりますが、青木選手から反省の気持ちを感じ取ることはできません」と、明確な処分を求める意見書も出された。

 この大騒動に青木の所属する「パラエストラ東京」の中井祐樹代表は、青木を指導者から解任する発表をしたが、同ジムの会員からは「いつか、こういうことが起こると思っていました。青木さんが指導から外されたって何の影響もないですしね」と驚くほど冷たい声が出ているのだ。同ジムの会員である柔術家の男性が証言する。

「私は他の道場にも出稽古していますが、練習ではどこも普通は終わった後に輪になって座り、礼をするんですよ。でも、パラエストラはそれがないんです。そういう雰囲気ですから、選手も心の育成がされないでしょう。青木さんの指導クラスに出たこともありますが、彼は"これをやって"と指示した後、会員たちを見もせずに漫画を読んだりしているんですよ。ほかにも技を失敗して転んで痛がっている初心者を笑ったり......あんなに人望のない指導者も珍しいでしょう。指導から消えて困る人はいないと思います」

 厳しい意見だが、同様の声は他の道場からパラエストラに出稽古に来た者からも聞かれた。

 今後、青木を悪役として位置づける売り方もできるだろうが、大晦日の試合を観戦した放送局の関係者は「番組スポンサーの手前、今後、青木選手を放送時間内の目立つ場所に起用することはやめた方がいい」という話をしていたという。スポンサー離れが加速する最近の格闘技界において、青木の行為はそれをダメ押しするようなことになるかもしれない。

http://www.cyzo.com/2010/01/post_3640.htmlより

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ピクシー“幻の勝ち越し弾”で退席処分

1 :江戸川のコナンさんφ ★:2009/10/23(金) 23:16:01 ID:???0
見事ゴールの代償は…ピクシー1試合のベンチ入り停止

 【名古屋1―2横浜】最大の見せ場は後半40分だった。横浜の選手が治療のためにピッチ外にボールを蹴り出し試合を中断させると、そこに鋭く反応したのが名古屋・ストイコビッチ監督だ。

 ベンチ前に飛んで来たボールを鮮やかにダイレクトで蹴り返し、ボールは横浜ゴール内でワンバウンドして天井ネットを突き上げた。沸くスタンドにガッツポーズで応えるピクシー。しかし直後に判定への異議と取られて退席処分を受け、満場の拍手を背にロッカー室へと消えた。現役時代は13回の退場を数えたピクシーだが、監督としては初の退場。「人を傷つけたわけではないのに。スコアの仕方を選手に見せたかったんだ。気持ち良かったけど気持ちは悲しいね」。後半ロスタイムにゴールを許しての敗戦を嘆いた。



http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/10/18/05.htmlより

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長嶋茂雄 告白「私はいい選手ではないです。ごく普通の選手です。天才ではありません」

9月20日にオンエアされた『NHKスペシャル』は『シリーズ ONの時代 第1回 スーパーヒーロー50年目の告白』と題され、プロ野球人気を長年にわたって牽引し続けてきた長嶋茂雄氏(73)と王貞治氏(69)の二人が登場した。

長嶋氏は2004年に脳梗塞で倒れて以来、現在もリハビリ中のためなかなか肉声を聞くことはできないが、今回のNHKスペシャルでは長嶋氏への合計5時間にも及ぶインタビューが行われたという。

現在の同氏をあまりメディアに出したくない人はいるものの、長嶋氏自身が「ファンに今を見せたい」と
語り、インタビューを受けたようだ。

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監察委員会が千代大海と把瑠都を無気力相撲で注意

1 :ふぉーてぃないんφ ★:2009/05/29(金) 06:57:59 ID:???0
日本相撲協会で無気力相撲をチェックする監察委員会が、夏場所千秋楽で対戦した大関・千代大海(33)=九重=と関脇・把瑠都(24)=尾上=に九重(元横綱・千代の富士)、尾上(元小結・浜ノ嶋)の両師匠を通じて注意していたことが28日、分かった。

同取組は、千代大海が体を開いて突き落とすと、把瑠都の体はあっさり一回転。
そこを千代大海が押し出し、勝ち越しを決めた。この一番に、放駒審判部長(元大関・魁傑)から「両者に注意をしてほしい」との意見が監察に上がってきたため、友綱監察委員長(元関脇・魁輝)が打ち出し後に、師匠を呼び出した。

把瑠都は右足首の負傷で踏ん張りが利かず、この一番で史上ワーストの13度目のカド番を脱出した千代大海は糖尿病や左太ももの肉離れで満身創痍(そうい)の状態だったが、気力を感じられなかったことから「口頭で注意しました」と、友綱委員長。
両師匠は「本人には厳重に注意します」と、話したという。

http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/sumo/news/20090528-OHT1T00344.htm

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史上ワーストとなる13度目のかど番も何とか切り抜けた千代大海

1 :花電車φ ★:2009/05/24(日) 21:00:05 ID:???0

12日目に7敗目を喫し、絶体絶命だった千代大海が把瑠都を力強く押し倒し、13日目からの3連勝でかど番を脱した。
13日目の朝げいこのときに関脇に転落しても現役を続けると宣言したが「落ちるつもりはなかったし、無心でやった。充実した3日間だった」と、大きく息をついた。

12日目には左太ももを肉離れし、故障を抱えての土俵だったが、史上ワーストとなる13度目のかど番も何とか切り抜けた。
「もうこんな思いはしばらくしたくない」と、本音を漏らしていた。

師匠の九重親方(元横綱千代の富士)は「よくぞ勝ち越したという感じ。燃え尽きるまでやってほしい」と話した。


ソース:MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/090524/mrt0905242045007-n1.htm

参考に動画をどうぞ

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千代大海、関脇陥落でも現役続行へ 「関脇に落ちる覚悟を持って千秋楽まで取る。10番勝って大関に戻れるならそれを考える」

1 :丁稚ですがφ ★:2009/05/22(金) 12:41:32 ID:???0
史上ワーストの13度目のかど番で迎えた大相撲夏場所で12日目までに7敗を喫し、 62場所務めた大関からの転落危機に直面している千代大海(33)=本名広嶋龍二、大分県出身、九重部屋=は22日、負け越して関脇転落が決まっても現役を続ける意思を示した。

この日の朝げいこ後、「関脇に落ちる覚悟を持ちながら千秋楽まで取る。(名古屋場所で)10番勝って大関に戻れるチャンスがあるなら、それを考える」と話した。

千代大海は21日の12日目に琴欧洲に敗れて5勝7敗となり、後のない状況に追い込まれた。この一番で左太ももに肉離れを起こした。22日の13日目は大関琴光喜戦が組まれている。

勝ち越しは厳しい状況だが、千代大海は「死ぬ気でこの3日間やる」と話した。師匠の九重親方(元横綱千代の富士)は「本人が最後まで取ると言っている。見守るだけだ」と話した。


ソース:スポニチannex
http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20090522027.html

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ギグス、自らが選ぶベスト11にC・ロナウドを入れず

1 :シャルドネφ ★:2009/05/20(水) 12:10:37 ID:???0
ライアン・ギグスは、プレミアリーグの歴史上で“最も多くのリーグ優勝(11回)を獲得した選手”というだけでなく、
いまやマンチェスター・ユナイテッド(マンU)のシンボル的存在と言ってもいい。
そのギグスが英紙『デイリー・メール』とのインタビューで、自身が選ぶ“マンU歴代ベストイレブン”を
聞かれた時に、クリスティアーノ・ロナウドを入れなかったことは大きな驚きであった。

 ギグスはベストイレブンとして、現在のチームメートからエドウィン・ファン・デル・サール、ギャリー・ネビル、
リオ・ファーディナンド、ポール・スコールズ、ウェイン・ルーニーの5人を選んだ。
そのほか、ピーター・シュマイケル、ヤープ・スタム、デニス・アーウィン、デイビッド・ベッカム、
ロイ・キーン、エリック・カントナの名前を挙げたが、この中にC・ロナウドは含まれなかった。

同選手は「シュマイケルは僕がこれまでプレーしてきた選手の中で、ベストプレーヤーの1人だ。
今はファン・デル・サールとプレーしているが、2人とも偉大な選手なので、どちらがベストGKかということは言えない」
と、同じGKのポジションに2人の選手を選んだ理由を述べた。

ギグスはまた、チームメートのポール・スコールズを次のように賞賛した。
「彼は僕にはできないことをやってのける。彼のボールキープ力、パスセンス、得点能力は、
おそらく僕が今まで見た選手の中で最高のレベルだと思う」

また、ルーニーとカントナについては「両選手はユナイテッドの神髄とも言える存在」と称したが、
C・ロナウドについては一切言及しなかった。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/
soccer/eusoccer/headlines/20090520-00000010-spnavi-socc.html

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